【洋書】THE NEAT REVIEW Issue 2

4,500円(税込4,950円)

The NEAT Review第2号の舞台はニューヨーク。
今号はエッセイと技法のバランスが非常に良く、前号よりもとっつきやすい内容となっています。

収録内容(一部)
Element of Surpurise by Vera Tobin
認知科学の研究者による、驚きについてのちょっとしたエッセイ。

Frame Change by Eric Hu
非実在を疑う、あり得ない手法のカラーチェンジ

Cyber Security, Risk and Card Tricks by Éireann Leverett
現役のエンジニアが語る、マジックとHackingの共通項、など。

abled Control by Tatiana Tan
Patrick Kunにより世界中に拡散され話題になった、卓上で完結するトップコントロール。

As Was by Ricky Smith
Conjuring arts research centerでの思い出など。

Reverse by Tony Chang
メカニカル・リバースについての考察。

Time, Art and Magic - In Conversation with Asi Wind
ロングインタビュー。
”みているものとみていないものの境界線を曖昧にするマジック”など、興味深いトピックについて話しています。